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「我々のキャプテンはファブレガス!」我らがヴェンゲル、声高に一本締め

デニーのインタビューでの、ついうっかり「うちにはキャプテンいねえよ!発言」が発端となり、
予想以上の波紋を呼んだこの騒動、
昨日このブログでも勝手に一刀両断させていただいたわけですが、
我らがボスがきっちりと締めて下さいました!あざーっす!
Skysports.com

以下ボスのお言葉。

「これはブラジルから来たものだが、これを訳したのがノータリンで残念な翻訳者か、はたまた優秀だがガチでタチの悪い翻訳者のいずれかだろうね。

彼ら(デニーとファブ)は良い友人同士だし、お互いをリスペクトし合っている。

我々のキャプテンはセスクで、副キャプテンがロビン、そして他にも複数のリーダーがいる。我々はそれで何の問題もない。実際サミアが今日(リーズ戦)のキャプテンだったわけだしね。

我々はリーダーシップを共有しているんだ。とはいえ、ファブレガスが素晴らしいリーダーには変わりないがね。まだ23歳だし、人格、性格、全てにおいてだ。ファン・ペルシも言わずもがなだ。

とにかく重要な事は、皆責任を持ってプレーする事だ。」


というわけで、この問題、
はい、終了ーーー!!!!!!

え?とっくに終了してる?・・・
あ、そうでしたか、すんません。。。

時差があるもんで・・・、気がつきませんでした。。。


ちなみに、「デニーがインタビューついうっかりキャプテン不在発言?なんぞや?」という方、
↓そしてこの事件の一部始終をご覧になりたい方はこちらをどうぞ。
「ポンコツを信じよ!」デニウソンの「ついうっかりセスク・ファブレガス批判問題」を一刀両断!


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「見せてもらおうか、勝者のメンタリティとやらを」ボスが語るチェルスキーをぶちのめす方法

勝者のメンタリティはありました!
Arsenal.com

強豪相手に勝てないアーセナル。それでもヴェンゲルは勝者のメンタリティがあると信じている。

記事によると、キャプテンであるファブレガスは「ユナイテッド戦において、我々が負ける事に敏感になりすぎていた。」と述べたとされている。しかしヴェンゲルは、チェルシー戦を前にパニックにはなっていないと語っている。

「チェルシー戦に対し気持ちを入れ替える必要はない。何故なら我々はメンタリティは強く素晴らしいしものを持っている。

我々はハングリーだし、選手達は勝ちたいと思っている。それは我々の信念だし、その信念は一緒にプレーすることから深まっていくと考えている。とにかく考えるよりも感じろ。そして我々はチェルシーをぶちのめす。彼らをぶちのめす近道は、その目標をどのように達成していくかを考え、その目的に対し集中する事だ。」

ことあるごとにメンタルがヤバいヤバいといわれ続け、ここ一番でこけまくる今シーズンに、
キャプテンも「我々には勝利のメンタリティが必要だ!」と口を酸っぱくなるくらい語りすぎて、
口臭がヤバい事になっているわけですが、

「ボスはその必要はない!」との事です。

そうですか・・・。

わかりました。

それでは、

「見せてもらおうか、勝者のメンタリティとやらを」

といいつつ、この前もお話したように、
キックオフ時間はロシア上空という非常に最悪な事態ですので、
↓最悪な詳細はこちら
http://gooner.jugem.jp/?eid=814

グナの皆さん、僕の分まで絶叫お願いします。

そして俺は日本でArsenalTVを観るまで情報を遮断しますが、
後ほど時間差で絶叫する事とします。

ド素人め、間合いが遠いわ!

とね。

そして

フォワードの性能の違いが、
戦力の決定的差では無いという事を教えてやるのだ!


C'mon you Arsenal!!!


あ、そうそう、餅の準備やウィガン戦でスタンばったりして大変だと思いますが、
29日夜は暇なので時間がある方は遊んでください。
そんな奇特な方はコメント欄までメアド付き(email欄に記入)で投稿よろです!
(メアドは非公開なのでご安心を)

っていないか・・・。w


ただ、諸事情および、止みに止まれぬ理由により
中止になる場合もございますので、予めご了承ください!(無責任)


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「行くとこまで逝っちゃってー。」ヴェンゲル 今こそエンタメサッカー宣言

ボス、エンタメスタイル宣言
goal.com

「サポーターは我々のスタイルを観たがっている」ヴェンゲルは語っている。
2005年のFAカップ以来タイトルから遠ざかっているアーセナルだが、ヴェンゲルは彼のスタイルを変えるつもりは到底ないようだ。

「徐々にではあるが、我々の攻撃スタイルが構築されてきているのを実感している。サポーターが(我々のスタイルからの)ゴールシーンを観る。これが一番重要な事だよ。」ヴェンゲルがボルトン戦終了後に語っている。

「我々には才能あふれる攻撃陣がいる。だからこそ、ハイペースで試合を進める事が出来るし、チャンスやゴールを奪う事が出来る。アーセナルのファンはエンターテイメントな勝利を望んでいると思っている。だからこそ、この我々のスタイルで勝利を掴んでいけたらと思っている。

我々は数年前からチームを作ってきた。それはスピリットや姿勢全て含めてだ。今季はシティ、ユナイテッド、トットナム、チェルシーと、例年になく強豪ぞろいでとてもキツいシーズンになるだろうね。その中で勝利を掴まなければならないからね。

当然ハードなのは間違いないが、私は信じているよ。我々は間違っていないとね。」

アーセナルのこのスタイルに魅了され、
アーセナルにはまっちゃった方も多いのではないでしょうか?

ご多分に漏れず俺もそうでした。

ぶっちゃけ
「タイトルが獲れないからスタイルを変える」
という考えは俺の中には一切ありませんが、
もしボスであるヴェンゲルが変革を望むなら、致し方なしのスタンスです。

しかしそのボスが「スタイルは変えない」というのであれば
ああそれは望む所。俺はどこまででもついて逝きますよ!

ということです。

確かに怪我人が多いのは、運動量の多いスタイルだからじゃないか?とか
フィジカル的にキツいスタイルなんじゃないかとか云われていますが、
それは全く違います。

単にお祓いをしていないからだけです。(きっぱり)

その辺は中西哲生氏にでも聞いてみてください。
多分ノートに取ってあると思うので。


というわけで、このアタッキングフットボールの魔術に
はまってしまった俺はもう抜け出せません。

行くとこまで逝っちゃってください。


ちなみにマッチレポを待ちこがれている全世界5人の人に報告。
ボルトン戦レポは日付が変わってからUPします。
しばしお待ちを。。。



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ヴェンゲルがキーパーについて語らない二つの理由。

ボスがGKについて語っておられます。
Arsenal.com

今季の移籍市場において、フラムのGK、マーク・シュウォルツァーとの関係が取り出さされているアーセナルだが、プレミアの開幕戦が始まろうとしている今、ヴェンゲルは現GKの事以外頭にないようだ。

開幕のリバポー戦、ヴェンゲルはまだ先発を決めていないようだが、様々な雑音や憶測が彼の耳に入る事はなさそうだ。

「まだ誰をスタートさせるかは決めていないんだが、日曜午後、ギリギリまで待つことになるだろうね。」プレスカンファレンスで語った。

「今現時点で重要なのはスカッドに入る選手達であり、憶測などに構っている暇はないんだ。

私は現在のキーパーのクオリティや実力を信じているし、日曜にそれを魅せる良いチャンスだと思っている。

まだスタメンを発表出来ないのには二つの理由がある。一つ、まだ先発を決めていないと言う事。そしてもう一つ。試合二日前(金曜時点)にスタメンを発表する理由が見つからない事だ。」

というわけで、

我々には素晴らしいクオリティと
実力を兼ね備えたGKが四人もおりますので、
皆さん、安心してくださーい!



とかいいつつ、あれでしょ?
さくっと、来週当たりに発表あるんでしょ?

アルムニア、ガラタサライ行きの発表とか。



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「オファーはもらっている」ヴェンゲル 将来をちょっとだけ語る。

ボスが自らの進退についてサクッと語っておられます。
Arsenal.com

ヴェンゲルは自らの将来について「そう遠くないうちに決まるだろう」と語った。

今季で14シーズン目を迎えようとしているヴェンゲルは、クラブの歴史的にも長期に渡り監督をつとめ、もっとも成功した指揮官でもある。

しかし、彼の契約は来年夏で満了の予定だが、これについて、プレスカンファレンスでも質問が飛んだ。
そしてヴェンゲルは新たなオファーを受け取っていることを認めている。

「私の進退については、もうじき決まると思う。」ヴェンゲルは語った。

「だが、私のクラブへの忠誠心と、今シーズン、クラブがどういうシーズンを送るかは関係ない話だ。それはフェアではない。

私は忠誠心を示す事で、クラブをどれほど信じているかを見せなければならない。もしそれが出来なければ、クラブも納得はしないだろうし、自分もここにいる必要もなくなるだろうしね。

自分の忠誠心はこれとは関係ない。とにかく、今シーズン上手く行く事をを信じている。

出ました!我らがボスの
秘技!遠回しスピーキング。


毎回毎回どこまで彼の訳を崩していいか悩みまくりで、
直訳するとこうなっちゃいますが、超訳するとこういう感じでしょうか。

「私はクラブは当然愛しているし、信じてはいるが、勝たなきゃ意味ない。
偉い人も納得してくれないでしょ?
結果が出なけりゃ、そりゃあ辞めるしかないよね。でもなんか優勝しそうな気がするけどね。」


ということで、もし優勝を逃したら勇退ってことも視野に入れての発言でしょう。
ファブレガスとの交渉も、おそらくその辺のことも話している可能性もありで。

ボス「私も今シーズンに賭けているんだ。逃したら覚悟はしている。とにかくこの一年、君の力が必要なんだ。」

キャプテン「ボス・・・。そういうことならば、俺、チャビさんに断ってきます・・・。」

というような会話があったはずなのです。


いずれにせよ、今シーズンがアーセナルのターニングポイントになるのは間違いないでしょう。
とにかく明日のリバポー戦、取りこぼしは許されねえってことです。。。



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ガクブル!( ;゜Д゜))) ボスが、俺たちのボスがもの凄く心配な件。


シャマフが入団したことを先日発表しましたが、
今日は動くシャマフをご紹介。(つっても、オフィシャルに上がってたやつですけど)
Arsenal.com

いやあ、思った以上の清々しい好青年ですね。
間違いなく石原軍団最新作の主役をはれるタマですよ、彼は。ええ。

スタッフだか、スタイリストのお姉さんだかを「ガン見」しているところなどは
まさに「女は全て眼で殺す」を既に実践しているという、
舘ひろしバリの色男っぷり全開も最高です。

まあ、それは置いといて、
この動画での注目はスッカスカのシャマフの頭皮ではなく、ボスなのです。

そうなのです。ボスの体調なのです。

なんですか?
生気のない、ガリッガリの、今にもお迎えが来そうな
生ける屍みたいな青白い顔は?


大丈夫なんですか!?( ;゜Д゜)))

いくらフレンチといえ、
それは美白すぎではありませんか?


確実に何かにやられてるじゃないですか・・・。



それとそのラクダシャツ、

ボス、なんすかそれ!
まるで、おじいちゃんですか!?


モモヒキも似合いそうじゃないですか!ったく・・・。


セスク問題も相まって、着替えする暇もないほど色々大変なんでしょうけど、
ほんと心から心配してしまいますよ・・・。

とにかく何物にも代え難い存在、それがボスなのですから、
メディカルチームも
しっかり管理してあげてくださいよ!


あ、メディカルを信用しちゃダメなんだったな・・・。orz

じゃあ、いったい何を信じればいいのですか・・・。(涙)









 

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「スパーズにはその価値がある。」ボスが余裕のライバル絶賛

ボスが絶賛しているわけですが・・・
Arsenal.com

ノースロンドンのライバルであるトットナムは、ミドウィークにシティに勝利し事でチャンピオンズリーグの出場権をクラブ史上初めて獲得している。

もしスパーズがバーンリーに勝利し、アーセナルがフラムに敗退するようなことになれば、チャンピオンズでの両者の立ち位置が一変する。(4位はチャンピオンズではプレシーズンからの出場となる。)しかし少なくともスパーズは8月の予選からは出場出来る。そしてヴェンゲルはトットナムを賞賛している。

「もちろんだ。あの結果は決して偶然ではないだろうね。」ヴェンゲルはArsenal TV Onlineに語っている。

「彼らはFA準決勝で敗退しても我々を倒した。そこから自信を取り戻し、上位でシーズンを終えようとしている。アーセナルを倒し、チェルシーを倒し、そしてシティを倒した彼らにはその価値がある。」

ボス、ライバルの絶賛ありがとうございます。

ま、それは置いといて、

日曜は1ポイント、
いやさ3ポイントの獲得をお願いいたします。

主力温存とか言ってる場合じゃ
ないですのでね。









 

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「迷宮劇場。」ボスが一連のアルシャビン発言にハイパーな苦言。

ボスが一連の黒シャビン問題について言及しています。
Arsenal.com

ヴェンゲルはアルシャビンがバルサへの強い気持ちを吐露している事について、非常に懐疑的のようだ。

今週、アルシャビンはバルサへ移籍したその時が、自分のキャリアで最高の時となるだろうと語っているが、木曜のプレスカンファレンスでヴェンゲルはそれらの言動はアルシャビンの行動とはかけ離れたものだと語っている。

ヴェンゲルはアルシャビン真の発言を誤訳されたのではないか?と考えているようだ。

「当然私にとっては衝撃的だったよ。彼のアクションが言動とはあまりにも違っていたからね。」ヴェンゲルは語っている。

「彼はアーセナルで契約を延長し、我々と一緒にプレーをしたがっている。うーんなんだろうね。アーセナルにいる彼はとても幸せそうだしね。彼に訪ねるべきだね。その話がどこから来ているのかをね。」ヴェンゲルはジャーナリストに語っている。

「通常君達は直接連絡をとることができるはずだし、その話がどこから来ているかを彼に聞いてみて欲しい。全く構わんよ。しかし、訳されて出て来たようなものに関しては少しばかり距離を置いている。選手を移籍させたいエージェントが絡んでいるようなものはね。

皆話すのは自由だ。だが、まずはクラブに忠誠を誓っているのかをはっきりさせたい。ただ翻訳されたようなものに関してはクエスチョンマークだね。」

しかしながら、これらの引用されているものに関しては非常に疑念をいだいている。ヴェンゲルは事の真意をはっきりさせ、選手がチームを去りたい事を公にすることに関しては許容することは出来ないとしている。

「我々は受け入れる事は出来ない。もしアーセナルにいるのであれば、それはアーセナルの選手だ。他のクラブなら、その他のクラブの選手だしね。選手のプライドというものは、まずは自身のクラブを守ることだと私は信じているよ。」

一昨日の「黒シャビン様夢のバルサにテイクオフ!」発言から突如はじまった迷宮劇場は、
収束する気配をいまだ見せません。

昨日はハイパーな謎の代理人まで登場し
「黒シャビンはバルサへ逝きたい!むしろ逝くべき!」とか言い出しちゃって
収集がつかなくなっている状況の中、それらに対し今度はボスが怒りの反論。

というか、それ依然に

ボスまさに寝耳に水のご様子。

なんか似てるなあと思ったのが、今回のハイパーメディア離婚騒動。

昨日まで仲良くしてたはずなのに、
ハイパーシカトアクトレスな嫁がいつの間にかいなくなって、
「キモイんだよハイパーゲス野郎!」と言ったとか言わないとか、
それをマスコミで知ったみたいなハイパーなシチュエーションと酷似。


でも必ずその裏には黒幕がいて、
そのシナリオを書いてる奴がいるんですよね。

その作家次第で、表舞台の選手も生きるか死ぬかみたいな
状況に追い込まれるってもんで。

とにかく、今この筋書きを書いてる奴が、
ハイパーな作家じゃなきゃだめなんですよお!!!
(炎上)

とはいいつつも、
すでにボロが出まくってるような気もするんだけどな・・・。

まいいや。

ボスも記者に聞いてくれとかいわずに、直接聞けばいいと思うんだけど、
「そういう問題は事務所通してもらわないと困るのでーす」とか言われちゃうんだろうな。
だったらいっそ、選手、監督でTwitterとか始めちゃえばいいじゃん!(安易な発想)

実にラビリンスを彷徨うような不思議な気分ですけど、
これまたハイパーな方向で捉えて行きたいと思います。

ハイパー黒シャビンを夢見て。。。












 

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「今まで見た事ない展開だ。」ボスの試合後インタビュー。



ボスの試合後インタビュー。
Arsenal.com

0-0という結果について
「今日の試合はちょっと経験したことのないものだったね。我々もチャンスがそんなになかったし、シティもゲームを作れなかった。彼らは守備に徹していた。スペースも与えてくれなかったし、突破口を見つけられなかった。あのような状態では、何も出来ないよ。ほんのわずかなチャンスはあったが、両チームとも非常に守備は良かったね。そのおかげでチャンスはほとんどなかった。」


シティが攻撃的ではなかったことに驚いたか?
「彼らはここで一ポイントを奪って、ホームでスパーズに勝てばよいと考えたんだろうね。」


トップ3でフィニッシュしそうだが
「まだ90%だね。まだ100%ではない。でも近いとは思う。」


どのチームが4位でフィニッシュすると思うか?
「それは、とても難しいね。おそらく、その2チームは次の試合勝つだろうし、シティ、スパーズの直接対決で決まると思う。シティはホームの多少のアドバンテージはあるが、勝負は終わってみるまでわからないね。難しいね。」


アデバヨールが途中出場したが
「彼が入った事で試合に活気が出たね。サポーターも熱くなったし、彼自身プレーに集中していたし、キレがあった。ロングボールを求めていた事も活気づけていた理由だね。だが、それでもそれほどチャンスを作る事は出来なかった。またカウンターも多用してきたが、それほど怖くなかった。」


敗戦の影響は?
「まあないとは言えないね。やはり頭のどこかにあった。だが、とにかく前に出れば良いということではなかった。今日は負けられない一戦だったからね。またシティの守備もなお難しくしていた。」


ロビンのパフォーマンスについて
60、70分くらいまではシャープな動きを見せていたと思う。ただ、その後はちょっと体力的にキツかったようだ。それでも下げなかった理由は、FKやCKなどのセットプレーが重要だと考えたからなんだ。ただ全体的にみたら良かったと思う。特に前半は良かったね。長期休んでいたことを考えれば上々だよ。」


キャンベルのパフォーマンスについて
「彼は、南アフリカにも招集されるべきだと思うよ。」


キャンベルは来季もプレーするのか?
「今のところまだわからないね。昨日も言ったが、座って話し合う必要がある。彼がチームに合流してから、とにかく素晴らしく貢献してくれている。ここまでとは、正直期待はしていなかったんだ。他のCBと比べても全く遜色ない、とてもとても素晴らしいプレイヤーだよ。」

ファビアンスキのパフォーマンスについて
「集中力を切らさずにプレー出来た事が重要だったね。彼は流れを読む事が出来る選手だし、それが求められているものだしね。いつも言っている事だが、彼は優秀なGKの一人だし、集中力さえ切れなければ最高の選手だ。」

というわけで、シーズン終了です。。。
皆さんお疲れさまでした。

いや当然試合はまだあるわけですが、
優勝はなくなったという意味でね。

でも残り2試合、肩の荷がおりた状態で
ノーストレスで楽しめそうですよ、ほんと。。。

心から楽しめそうです!


というわけで、
ファビアンスキには集中力が必要なんだな。
そうなんだな。。。



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ソングがセンターバックになるには100年早い理由

歌さんがセンターバックになるには100年早いそうです。
Arsenal.com

「ソングはセンターバックで戦う準備はできていない。」ヴェンゲルは語っている。

ソングはここ3試合怪我で欠場していたが、シティ戦のスカッドに名を連ねている。

ギャラス、フェルメーレン両者のはぎの怪我により欠場しているが、ソングはその穴を埋めることのできる一人だ。しかしヴェンゲルはソングをそのポジションにフィットするにはまだ早いと語っている。

「彼はまだ反射神経が足りていない。そこでプレーする能力はあるが、バルサ戦でも何度かあったようにまだ足りていない。

センターバックにつくには、あと二、三週間の練習が必要だね。」

というわけで、歌さんはアンカーとしての復帰となりそう。

非常に喜ばしいことなのですが、

はっきりいって反射神経は
もう一人の方よりもあると思うのですが、
気のせいでしょうか?


いや、もちろんオレは「ソングアンカー推進論者」なのですけどね。。。



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